コ○ナの感染拡大がきっかけでマスクが常識と化した?
そんな2020年でした。
2023年5月からは自由意志、となったはすですが・・・。
一時ほどではないにせよ、まだまだ同調圧力があります。
マスクを外さない(外せない)顔、顔、顔。
息苦しいだけではありません。
聴覚の関係などで、口の動きで言語を”聴く”人がいます。
彼らにとって、情報を得づらいマスク顔は困ったものです。
私は声の通りが良くないのでしょうか?
いや、そういうことはないはずなんだけど・・・。
母にドスがきいている、なんて言われたり。
野太い声質なんです。
できるだけ気をつけるように心がけてはいるつもりだけど。
気にし過ぎているのかもしれません。
声の高さを上げたり音量を下げたり、と。
それが災いしているのか、聴き取りづらくなっているようです。
マスクをしていなくても、マスクでさえぎられていても。
(材質によっては声が聴こえにくいのがあるんだとか)
ほどほどでやろうとしても逆効果だったりです。
「聴こえない」――
公共の場で、あるいは自宅などのスペースで。
そして、電話でも。
公開処刑のような、あるいはかげぐちのようなクレームが。
なかなかうまくいかないものです。
いったいどうすればいいのやら?
迷える子羊のごとく、検索してみました。
↓こういうサイト↓が。
↓別のサイト↓にも。
どちらも参考にさせてもらおうかな?
我々が認識を変えるしかないのだろうけど――
マスクをしてもしなくても白い目で見られないのがベストです。
”かの国”の大統領には指差されたくないなぁ。