「旧ブログ時代の自己紹介」???
ブログの表紙のタイトルの下部。
あるいはプロフィール中に記載されている説明文の類です。
インターネットアーカイブ経由で見つけました。
それから記憶にあるブログアドレスを検索欄に入れて。
何とか探し当てたのを順不同で並べていきます。
あしからず。
『(一言メッセージ)
いついつまでも?初心者(^_^;』
『(いらっしゃいませ<(_ _)>)
ブログタイトルの如く、気まぐれで我がままな人間です。
典型的なB型人間で、無茶苦茶&理解不能なことを書くでしょう。
そんな私のブログ、ほんのひと時でもごひいきを。』
『(自己紹介)
一応、いい年した大人です。
精神年令は・・・何才なんだろうなあ???』
以上。
いくつもなっても何とやら、です。
まぁ、年甲斐もなく、なのでしょう。
この年令はこうでなければ、とかこうあるべき、だとか。
学歴だけで人間の物差しを測ろうとする嫌らしさ。
どんなに人間として優れていても、と切り捨てられてしまうのです。
日本は学歴社会だからそういうものなんだ、と”世間”の通説。
私はそうじゃないと反論しても押しつぶされるのが常。
どうにかならないのでしょうか。
10数年間でいくつものブログを渡り歩いてはきました。
共通しているのは、ブログが数少ない自己表現のスペースのようなもの。
日本では言論の自由は(一応)保障されているはず、です。
周囲の干渉を受けるのは嫌だし、邪魔をされたくもありません。
モラルを守りつつ自由に書かせてもらいたいのです。