気まぐれで我がままなアルペジオ

真面目に?ゆるゆると綴っていきます。 ほんのひと時でもごひいきを。

会員番号

まさに、どうでもいいこと(笑)。

ファンクラブに入会すると、会員番号が割りふられます。

会員証や封筒に記されている数字を見ていると、

「入会時点で私は○人目だったのかな?」と思ってしまうのです。

 

新規入会・退会・再入会の出入りがあるのはファンクラブの常。

入会時点での番号が10000だとします。

10000人全員が在籍している、とは限らないのです。

だとすれば、空いた数字は”欠番”扱いでしょうか?

私の場合は、まぁ・・・そこそこの数字ですが。

雅夢時代からずっと、のファンも少なからずいると思います。

当然、1けた・2けたって強者?も。

10番以内がいたとしたら、すごいです!?

 

三浦さんの場合は――

雅夢解散後ずっとファンクラブがあったわけでもなさそうです?。

(あくまでも推測。実際どうだったのかは知りません)

アプローズクラブの創設は1988(昭和63)年。

当時、三浦さんはヤマハではなく別の事務所に所属していました。

(アルバム「HABITUDE」のインナーに載っていました。

ある時検索したら、デビュー当時在籍していた某大手にたどり着きました。

系列事務所に同名の名前があって、おそらくそこだと思います)

独立した90年代以降も、30年以上続いています。

事務所独立に伴うファンクラブの引き継ぎ。

トラブルに関する話も見聞きします。

そういうのって事務所での人間関係が良くなかったから?

三浦さんの場合は大丈夫だった、と思います。