気まぐれで我がままなアルペジオ

真面目に?ゆるゆると綴っていきます。 ほんのひと時でもごひいきを。

「60歳からはじめて人生が楽しくなる100のこと」

あれはひと月ほど前、母がどなたから聞いてきたのか?

宮本信子が表紙の雑誌が・・・」と言っていました。

雑誌のタイトルを聞いても、教えてくれませんでした。

仕方なく、近所のショッピングセンター内の雑誌コーナーを探しました。

宮本信子さんの表紙の雑誌がありました。

でも、本屋じゃないので図書カードは使えません。

なので、そこで買うことはしませんでした。

 

そして、およそひと月後。

1000円分の図書カードを持って本屋に行きました。

宮本さんの表紙の雑誌はまだありました。

月刊誌だと思っていたので、とっくにないと思っていました。

臨時発売、とも違うんだろうけれど企画ものかな?

タイトルは「60歳からはじめて人生が楽しくなる100のこと」。

長っ!!

 

タイトルからして、シニア世代を対象にした雑誌のようです。

趣味、人生設計、などなど。

女性週刊誌やファッション誌とは一線を引いたような内容です。

元気なシニアでいてほしい狙いがあるのでしょうか。

女性週刊誌やファッション誌にほとんど興味がない私。

そんな私でも読める雑誌、なのでしょうか?

前期高齢者の仲間入り?

9月19日は良樹の誕生日です。

とうとう?前期高齢者の“仲間入り”です。

昔から「今村さん」、と呼ぶことってあまりなかったかも?

ずうとるびの他のメンバーは、名字で呼称するほうが合ってて。

(ファンコールは別にしても)

何ゆえなのか、良樹だけがしっくりこないんだなぁ。

 

古稀まであと5年。

だけど、四捨五入すればその年になっちゃうんだからねぇ。

がん検診(肺&胃)`22(追記あり)

先週末に肺&胃がんの集団検診に行って“結果待ち”です。

 

私にとって、胃がん検診は肺がん検診以上に“難行苦行”です。

胃がん検診前に発泡剤→水?→バリウムを飲みます。

撮影が始まって間もなく、でした。

画像を見た技師or医師が「胃がしぼんでいる」と指摘。

ゲ○プは出なかったはずだけど・・・?

仕方なく、胃を膨らますために、再度発泡剤を飲みました。

いわゆる“おかわり”させられたのは初めてでした。

そして、中断した撮影の再開。

台の取っ手?につかまりつつ身体をねじったりひねったり。

ねじるだけでなく、あお向けにうつ伏せ。

台は回転するので、落ちないようにしなくてはいけません。

バリウムを胃内にゆきわたらせ、映りやすいようにするんだとか。

何度やっても慣れるわけがありません。

途中で逆流してこないか、と恐怖でした。

そんなことがあろうものなら、発泡剤に続いて“おかわり”させられます。

 

終わった後に、受付で水と一緒に下剤を1錠飲みました。

バリウムは固まりやすいから、水分をたくさん取るように、と。

下剤はあくまでも補助、かもしれません。

私の場合はいただいた2錠全部を飲む必要はなかったのです。

ある時から1錠に減らしました。

今年もそうしたのだけど、下剤は強し(笑)。

水分をたくさん飲んでも、2~3日くらいはゆるゆるしていたもの。

 

届く結果で、何事もなければ万々歳です。

果たして・・・???

 

 

9月26日、追記。

数日前に肺がんの結果は届いていました。

胃がんは今日。

肺がんも胃がんも、健康手帳の“異常なし”を○(まる)で囲みました。

発泡剤の“おかわり”が報われました(笑)。

1982~2022―中森明菜・デビュー40周年―

夏の終わりの、明菜ちゃん絡みの明るい話題です。

https://akinanakamoriofficial.com/を開設!!

事務所移籍、個人事務所“HZ VILLAGE”の設立・・・。

各ネットニュースで取り上げられていました。

良きにつけ悪しきにつけ、彼女は注目されている感じはしますが。

 

サイトはトップページの本人からの“お手紙”のみ(取りあえずは)。

項目はもっと増やしていくのでしょう。

放置されないだろう、とは思いますが。

これっきりじゃないことを切に願います。

 

活動再開に向けて、だとしてもまずは小さな一歩から。

我々があまり急かしてはいけません。

冷やし麦茶

今週のお題「冷やし○○」

 

本当は、夏でも温かい飲み物のほうが身体には良いんでしょうが。

暑い時にはどうしても冷たいものが欲しくなるんです。

冷やし麦茶は定番と化しています。

 

お茶沸かし専用の四角いやかん?にある程度まで水を入れます。

それから麦茶1パックを入れ、沸騰させます。

ただし、ある程度のところで止めます。

パックを箸でかき混ぜ、やかんから引き上げ。

それから、“水風呂”(水入りの台所の洗面器)で冷やします。

1度じゃ冷えないので、何回か水を取り替えます(水の無駄遣い?)。

さらに、コップや小さい入れ物など、複数に分けて冷蔵庫で冷やします。

やかんのままで入れると、冷蔵庫や台所の床に重みがかかるので。

 

ちなみに、その麦茶は私の好みで“つるべの麦茶”にすることが多いです。

つるべ、とは・・・?

もちろん笑福亭鶴瓶師匠のことです。

鶴瓶師匠がプリントされた袋に入っている“あの麦茶”です。

朝昼晩と、ゴクゴク・・・グビグビ飲んでます(笑)。

 

母はパック茶でも、麦茶よりはせん茶やほうじ茶が好みのようだけど。